Friday, June 23, 2017

-惑星Cを行く[C: cancer、癌]-

WOPC: Because I Love It

惑星Cを行く[C: cancer、癌]

それが好きだから


僕はカメラで生活の中で見つけたものをとらえるのが本当に好きだ。

僕の人生の、さっきまでの24時間はとてもエキサイティングだった。伝説の音楽界の大御所、クリス・ブラックウェルと食事をした。彼はアイランド・レコードの創設者だ。彼は一連の素晴らしいアーティストを世界に紹介しただけでなく、僕が最後のドラッグのどんちゃん騒ぎをした時に泊まったホテルのオーナーでもあった。 彼は僕のロックロール戦記の話を楽しんでいた。僕は最後に笑って言った"詳しくは僕の自叙伝『Le Freak』を読んでよ。”と。."

僕はまた、ニューヨークミュージックシアターフェスティバル/レコーディングアカデミーが行った” Pop Rocks the Theatre(ポップが劇場をロックする[刺激する])”というイベントにも参加した。それはとても成功を収め、パネラーは皆素晴らしかった。デズモンド・チャイルド、僕、スザンヌ・ヴェガダンカン・シークアンドレ・レヴィンそしてブライアン・ヨーキー。(訳註:他の登壇者についてはこちら[11/2更新分]もどうぞ)。僕はDouble Timeの作曲をする為に契約した時、ミュージカル・ビジネスに乗り込んだ。挑戦をしたかったから、僕はこの仕事を選んだ -僕はそれが好きだから-。

 


クリス・ブラックウェル


デズモンド・チャイルド、僕、スザンヌ・ヴェガ、ダンカン・シークそしてブライアン・ヨーキー


ブライアン・ヨーキー、ダンカン・シーク、アンドレ・レヴィン、そして僕 -ニューヨークミュージックシアターフェスティバルでパネラーの一部


デズモンド・チャイルド、スザンヌ・ヴェガそして僕


パネル後にステージを歩きまわる人々


ミュージカルDouble Timeの曲をリハーサルする俳優たち

 



 


ComScore
ナイル・ロジャース作Double Timeより「Start Again」

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